情報デザイン学科 キャリアデザインコース
情報デザイン学科 お知らせ
- 2009.10.21
- ユニバーサルビークル「Rodem」の体験試乗会を本学で開催!
- 2009.07.03
- - Welcome!NIT Jobカフェご招待状 -
学びの特長

文理融合教育

工業大学だけど、文系もOK!
キャリアデザインコースの一番の目的は、企業のニーズに応え、即戦力となる人材を育成すること。そのために、本コースでは、「情報技術」「経営学」「ビジネス教育」を3つの柱とした、"文理融合教育"を推進していきます。社会常識やビジネスマナー、コミュニケーション能力などの社会人基礎力を養成します。
地域とのコラボレーション
地元企業から、客員教授が続々登場!
西日本工業大学の周辺には、日本を代表する様々な企業が点在しています。そんな有名企業の皆様が、サポーター企業として本学をバックアップ。何と、各企業の会長や社長、取締役の皆様が、客員教授として講義を行います。また、サポーター企業とのワークショップやインターンシップもさらに充実していきます。
客員教授 / Support Company
- 石丸 美奈子氏 コピーライター
- 岡田 理絵氏 公認会計士
- 岡野 正敏氏 岡野バルブ製造(株)代表取締役社長
- 児玉 幸信氏 日産自動車(株)九州工場 工場長
- 清田 治史氏 朝日新聞西部本社 代表
- 小嶋 一碩氏 (株)千草(千草ホテル)代表取締役社長
- 佐木 隆三氏 北九州市立文学館 館長
- 高橋 道夫氏 シャボン玉石けん(株)専務取締役
- 田原 鐵之助氏 山口銀行前頭取
- 築城 則子氏 小倉織遊生染織工房 主宰
- 利島 康司氏 (株)安川電機 代表取締役社長
- 中村 英輝氏 大石産業(株)代表取締役社長
- 中村 眞人氏 (株)井筒屋 代表取締役社長
- 中野 昌治氏 弁護士
- 西村 韶道氏 TOTO(株) 顧問
- 二宮 和弘氏 モントリオール五輪(柔道)金メダリスト
- 原田 康氏 (株)ゼンリン 代表取締役会長
- 堀 高明氏 (株)スターフライヤー 代表取締役社長
- 三島 正一氏 三島光産(株) 代表取締役社長
- 宮本 隆治氏 アナウンサー(元NHK)
- 梁井 迪子氏 女性と教育の未来を考える会 主宰 他...
- 山田 建氏 NHK北九州放送局局長
- わたせ せいぞう氏 イラストレーター
※五十音順
キャリアガイダンス

1年次から、就職を見据えた取り組みを。
昨年度から全学的に導入しているキャリアデザイン教育をさらに発展・充実させた科目が「キャリアガイダンス」です。入学時から少人数教育によるキャリア指導を行い、自己の進路選択や就職意識を早期に養います。また、学科独自のキャリアビジョンシートを作成し、学習計画や将来設計への目標を設定します。
キャリアデザイン演習
学外に飛び出せ!
「キャリアデザイン演習」とは、学生たちが個人やチームで自ら研究テーマを設定し、行政や地域企業、リバーウォーク北九州との共同研究を展開していく科目です(3年次)。実践的な現場で、学内外の関係者と共同作業を行うことで、コミュニケーション能力やチームワーク、リーダーシップを養っていくのが目的です。
リバ文化で学ぶ

リバーウォークがキャンパス!
小倉キャンパスは、大型商業複合施設「リバーウォーク北九州」と連結しています。これまでも、卒業研究発表をリバーウォーク内で実施したり、リバーウォーク5周年のロゴ制作を本学の学生が行ったりと、共同での取り組みを行っています。この連携をさらに強化し、学生が実践的な活動ができる機会を増やしていきます。
アドミッションポリシー(入学者受け入れに関する方針)
情報デザイン学科の教育研究上の目的である「情報デザインに関する理論及び技術を教授研究し、良好な社会環境・人間環境の創造に寄与し、高度な専門性を修得した人材の養成」をよく理解し、情報デザイン関連科目を修得する上で必要な基礎学力を有する学生で、目標達成意欲が強く、自己の研鑽に日々努める学生を広く受け入れる。
※アドミッション・ポリシーとは
大学の教育理念、目的、特色等に応じて受験生に求める能力、適性等についての考え方をまとめたものです。
カリキュラム・ポリシー(教育課程に関する方針)
情報デザイン学科の人材育成に関する目的である「豊かな人間性と幅広い教養を備え、情報デザインに関する理論的及び技術的知識と情報技術能力、実務的技術能力を修得した高度専門職業人の養成」を達成するために、
- 総合共通科目において、豊かな人間性や社会人基礎力を涵養する。
- 学部共通科目において、デザイン基礎力を養うとともに、情報スキルを修得する。
- 専門教育科目において、デザイン応用力・実践力やビジネススキルを修得する。
※カリキュラム・ポリシーとは
大学の教育理念、目的、特色等に応じて履修すべき教育課程についての考え方をまとめたものです。
ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与に関する方針)
情報デザインに関する理論的及び技術的知識と情報技術能力、実務的技術能力を修得した上で、
- 豊かな人間性と社会人基礎力に富む技術者、デザイナー、実務者
- 産業界を支える自立した実践型技術者、デザイナー、実務者
- 創意工夫によって地域産業に貢献する技術者、デザイナー、実務者
- 地域社会に広く貢献する経営者、研究者
を輩出する。
※ディプロマ・ポリシーとは
大学の教育理念、目的、特色等に応じて卒業時に身につけるべき知識や素養についての考え方をまとめたものです。




















