こくらハロウィン2019

2019年10月20日(日)に小倉駅JAM広場や小倉都心部を会場に西日本最大級のイベントとして開催予定の「こくらハロウィン」。こくらの中心市街地の活性化プロジェクトで、2013年に本学学生の企画として始まりました。産官学からなる実行委員会[実行委員長:本学デザイン学部 建築学科 梶谷准教授]で構成されており、現在では参加者2,200名、来場者20,000名を集める西日本最大級の大規模イベントに成長しています。

 


 

■北九州銀行ディスプレイを実施

こくらハロウィン実行委員会のワーキンググループである、本学の学生グループ「にじのはしプロジェクト」が、北九州銀行本店のウィンドウをディスプレイしました。この取り組みは昨年から始めたもので、こくらハロウィンのスポンサーである北九州銀行のウィンドウを使用して、こくらハロウィンのPRを行うもので、本学のデジタルものづくりカフェで制作したPRパネルや、イベントポスターを活用して、ウィンドウを華やかなハロウィン仕様に飾り付けました。ウィンドウディスプレイは10月31日(木)まで実施される予定です。

こくらハロウィン2019こくらハロウィン2019

 

 

■FMkitaQでこくらハロウィンをPR

10月13日(日)に、こくらハロウィンチームのリーダーとサブリーダーである清水さんと脇山さんが、FMKitaQの番組「コラボタウンネットワーク」に出演しPR活動を行いました。二人は、若干緊張しながらも、こくらハロウィンの見どころや楽しみ方、開催の意義等について話をしました。

こくらハロウィン2019