2019北九州SDGs未来都市アワードで、大学部門SDGs大賞を受賞

SDGsの取り組みを推進している本学学生グループ「にじのはしプロジェクト」の活動「ポイ捨てごみアート」が、「2019 北九州SDGs 未来都市アワード」(応募総数42件/受賞者22件)の大学部門で、SDGs大賞を受賞しました。

 

ポイ捨てごみアートは、イベント等でごみ拾いを実施。拾ったごみは、絵の描かれたごみ袋に収集し専用のごみ箱に捨てることで、ごみ箱と袋でアート作品を作り、環境について啓発する取り組みで、今後のSDGsグッズ作成アイデアの発展性、ごみ箱と袋でアートができるという点の面白さ、多くの組織や団体の巻き込みなどが評価されました。

 

[関連情報]