テレビ・ラジオ出演情報2020

2021年1月15日(金):KBC九州朝日放送の番組「シリタカ!」内で、ボディビル全国大会で第2位になった建築学科3年生の福本 海斗さんの北九州市長表敬訪問の様子が紹介されました。

また、J:comの取材も受けており、2021年1月20日(水)に放送される予定です。

 

 


 

2020年11月25日(水):NHK北九州放送局のニュース番組で、本学硬式野球部 丸山 翔大選手(投手)の苅田町長 表敬訪問の様子が放送されました。

 


 

2020年11月2日(月):NHK北九州放送局およびKBC九州朝日放送のニュース番組で、本学硬式野球部 丸山 翔大選手(投手)と東京ヤクルトスワローズのドラフト育成指名あいさつの様子が放送されました。

 


 

2020年10月22日(木)および29日(木):工学部 総合システム工学科 機械工学系 古門助教が取り組んでいる研究(eスポーツ関係)が、FM福岡のラジオ番組「Have Fun!! e-sports」でオンエアされます。

  • FM FUFUKUOKA
  • 番組名:Have Fun!! e-sports
  • 放送日:2020年10月22日(木)<前半>/10月29日(木)<後半>
  • 時 間:25時00分~25時55分 ※ラジコクラウドに後日アップロードされます。

 

古門助教の研究内容
eスポーツ関係の専門学校に所属し、プロを目指している学生に対して、FPSゲーム(一人称視点シューティングゲーム)プレイ中の眼球運動と脳波を測定し、優れたパフォーマンス発揮にとって重要なポイントを実験的に検討しました。本研究では、5対5で行う多人数参加型のレインボーシックスシージというゲームタイトルを利用しました。ゲームスキルレベルの高い学生は、そうでない学生と比較したところ、「特定の領域に視線を向ける回数」や「ゲームプレイ中の感情状態」が異なることが明らかになりました。

具体的には、ゲームスキルレベルが高い人は低い人と比べて、[視線]はゲーム画面に固定表示されている味方チーム情報(残人数、残HP)やゲーム内カメラ(監視カメラ、ドローンカメラ)を見る回数が多いことがわかりました。戦局を有利にするための情報収集力が優れていると考えられました。[感情]は安静時と比較して、ゲームプレイ中にSMR波のパワーが大きく、いわゆる「ゾーン(リラックスと集中のバランスが取れている)」状態でプレイできているということがわかりました。

今後は、本研究で得られた成果を援用して、高齢者を対象とした認知症予防研究などに取り組んでいきたいと思います。詳細が気になる方は、古門研究室までお問い合わせください。

 

 


 

2020年9月14日(月):KBC九州朝日放送の番組「シリタカ!」内で、本学情報デザイン学科の取り組み(コロナ禍のデザイン)が紹介される予定です。

 


 

2020年8月29日(土):RKB毎日放送の番組「発掘ゼミ」で、本学情報デザイン学科の取り組み(コロナ禍のデザイン)が紹介されました。

 


 

2020年8月22日(土):FBS福岡放送の番組「まちが★スキー」で、本学建築学科 石垣研究室の取り組み(ちくらす)が紹介されました。

 


 

2020年8月8日(土):RKB毎日放送の番組「発掘ゼミ」で、本学が紹介されました。